最悪の対応だよ、学年主任②

私が夕方まで仕事なため、娘は授業が終わった後は、校内の学童保育にお世話になっています。

宿題はいつも終わらせてくれているし、校内にあるので移動の不安もなく安心です。
6/19も同じく学童保育にいました。
そこに、学年主任が娘を訪ねてきました。
これお母さんに渡しといてと娘に付箋を預けたのです。

 

私はこれを見てビックリしてしまいました。
学年主任は私よりも歳上の恐らく40代後半。
何か謝罪をする時、付箋でというのは社会人としてありえるのかな?
と、ふつうに思いました。
文面にも驚きました。
首を絞めてくる相手と仲良く帰るって何?
相手の保護者に電話してるけど繋がらないから伝えられないって…連絡帳にも書けるよね?
いい歳した大人が書くにしては稚拙な言い訳だなと思いました。
そして、この付箋で私の怒りがおさまると考えられていたことに、なんとも言えない気持ちになりました。
でも、娘がこの付箋を渡された時に、娘もこれを読んでビックリしたそうです。
仲良くするなんて言ってないし!
無理に決まってんじゃん!
と言ってました。
加害者の子のおうちは我が家から見えるほどの近距離ですが、お付き合いはありません。
学校が解決してくれると思っていたので、自分から加害者宅へ行くのはやめていました。
学年主任は加害者への連絡は着信履歴を残したのみだと後で発覚します。
私は学校から着信があったらその日に折り返すようにしてます。
何かあったのかと思ってしまうので…。
でも加害者の親はそれがなかったとのことで、ちょっと変わった親なのかもしれないと思いはじめました。
それとも学年主任の連絡とっているが嘘かもしれないとか思っていました。
この付箋を持って帰ってきた日、私はまた学校へ電話をしました。
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