在宅ワークしながら家事・育児バッタバタの毎日をつづっていきます💛

あしたのブログ~毎日HAPPY~

日記

教頭へ伝えた事

更新日:

CA101スカルプエッセンス

 

 

連絡帳に書き、学年主任が対応したその日の夕方。

 

私は学校へ電話して教頭とお話をした。

 

まず、下校中に首を絞められたことをお伝え。

 

教頭は知らなかったとのこと。

 

知らなかったということはさておき、学年主任の対応について聞いた。

 

 

①首を絞めるという行為は小学校3年生ならよくあることで重く受け止められないことなのか。

 

②通常こうしたトラブルのとき両者から話を聞き事実確認をしないのか。

 

③みんなの前で叱責し謝罪させたことだけで解決とさせるつもりなのか。

 

 

私も感情的になっていたところもあり、上記のようなことを感情的に言っていたと思う。

 

ただ、疑問点が残ったのは確かだった。

 

【首を絞める】

 

という行為そのものが軽く受け止められていたということ。

 

だから学年主任は誰にも報告していない。

 

自分だけで完結させ、解決できたと思っている。

 

もうそのことがおかしいということに、何故だれも気付かないのだろうか。

 

教頭からは、学年主任の対応が事実なら申し訳なかったとは言われた。

 

私が色々な子供から話を聞いたり、ママ友から話を聞いたりした結果は、ほぼ事実でした。

 

というよりもっと上回るものでした。

 

授業中に加害者のクラスへ行き、加害者の首根っこをつかまえ、引きずるように娘のクラスへ連れて行ったとのこと。

 

見ていた子たちも怖かっただろうなと思いました。

 

でも、前回も書いた通り、未だ学年主任とお話することはできず。

 

学校側もそれは必要ないことと考えていたのでしょうね。

 

でも、私はまだ学校に期待し、教頭は学年主任と話をすると言ってくれたから。

 

言いたいことはたくさんあったけど、次の日に期待して電話を終わらせたのです。

 

 

 

 

-日記

Copyright© あしたのブログ~毎日HAPPY~ , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.